<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">fromTb</title>
  <subtitle type="html"> for myself and for those ...</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2008-01-08T09:29:54+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/209</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%20-%203%20%E7%9C%A9%E3%81%97%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%20lite%20/%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF_209" />
    <published>2008-01-31T20:29:33+09:00</published> 
    <updated>2008-01-31T20:29:33+09:00</updated> 
    <category term=" # 3 眩しカッター Lite " label=" # 3 眩しカッター Lite " />
    <title>作成の背景</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＞眩しカッターを作成した背景<br />
<br />
すみません。現在作成中です。追って掲載をしますので、またのぞきに来て下さい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/208</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/-%202%20%E8%A6%AA%E6%8C%87%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89%20lite/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2008-01-31T16:41:58+09:00</published> 
    <updated>2008-01-31T16:41:58+09:00</updated> 
    <category term="# 2 親指パッド Lite" label="# 2 親指パッド Lite" />
    <title>ゲームパッドについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＞親指パッド用のゲームパッドについて<br />
<br />
親指パッドを作成したきっかけは、この片手用ゲームパッドとの出会いであり、初期設定もそれを逆さまに持つ設定になっています。<br />
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0712e923.0c9b5bb3.0712e924.abf58c32/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsanwadirect%2fjy-pmuw%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsanwadirect%2fi%2f10019289%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsanwadirect%2fnrs_img%2fJY-PMUW.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsanwadirect%2fnrs_img%2fJY-PMUW.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br />
でも、それが最適のゲームパッドだと思ってはいません。それ以上に適したものにまだ出会えていませんが。<br />
<br />
この組み合わせで毎日使っていると、腕に負担がかかっているのを感じます。特に、親指を十字ボタンから左右ボタンに動かして押す行為が負担に感じます。<br />
<br />
もし、このゲームパッドをお使いになられる場合は、平べったく握らずに、底面と掌の間にすき間を開けるか何か物を挟むと力が分散してよいでしょう。わたしはこの小いさなキッチンスポンジに穴をあけて埋め込んで使っています。ボタンを押したときの反動を吸収してくれます。<br />
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07257029.d34f0481.0725702a.9361db1f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fb-stage%2f4976404217008%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fb-stage%2fi%2f10008115%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fb-stage%2fimg%2f4976404217008.jpg%3f_ex%3d64x64&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fb-stage%2fimg%2f4976404217008.jpg%3f_ex%3d40x40" border="0"></a></center><br />
また、十字ボタンは押すのではなく、なぞる感じでポインタ移動させることも試してみてください。<br />
<br />
それと、ケーブルがひ弱なので予備にもうひとつ同じゲームパッドを購入してわかったのですが、ボタンの感触 (押したときの重さ)が軽いものと重いものとがありました。(当たり/はずれがある？)　軽い方が操作がずいぶん楽です。<br />
<br />
ボタン設定のカスタマイズを使って、たとえば、両手持ち用のゲームパッドを片手で使う設定もできます。ご自身にあったより負担の少ないゲームパッドを選んで、親指パッドをご使用ください。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/207</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/-%202%20%E8%A6%AA%E6%8C%87%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89%20lite/%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%AE%E8%83%8C%E6%99%AF" />
    <published>2008-01-26T11:50:17+09:00</published> 
    <updated>2008-01-26T11:50:17+09:00</updated> 
    <category term="# 2 親指パッド Lite" label="# 2 親指パッド Lite" />
    <title>作成の背景</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＞親指パッドを作成した背景 (パソコンソフトをはじめたきっかけの紹介でもあります)<br />
<br />
この環境でパソコンを使いはじめて、Vistaに付属している音声認識とスクリーンキーボードのマウス入力で操作をしていました。<br />
<br />
最初は持ち合わせていた普通のマウスを使っていましたが、クリックのカチカチやホイールを回す時のカタカタがひびくので、もっと適したマウスはないかとネットサーフィン(最近はこういう言い方をしないけども)をしていたら、ある人がオークションの出品理由に書いていた次の一文がヒットしました。<br />
<br />
「ホイールボタンの動き具合がスムースすぎて使用感が好きではないので・・・」<br />
<br />
この方とは逆に私はそういう使用感を求めていたのです。<br />
これが決め手になり、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0712f07a.f819ae94/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d3%26e%3d0%26p%3d1%26s%3d1%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d988648142350%26x%3d0" target="_blank">同じマウス</a> を通販で購入をしました。期待通りクリックもホイールも感触が快適で、すこし大きめで握りやすくてずいぶん楽になりました。左側に二つの追加ボタンにコピーと貼り付け機能を、ホイールを押した時はEnterを割り当てて、クリックの回数も減りました。(敢えて不満点を挙げれば赤いランプが眼ざわりです。テープで隠しました。)<br />
これまであまり気にしたことがなかったマウスですが、マウスによってこんなに使い勝手が違うのかと遅ればせながら驚きました。<br />
このころは、まだ音声認識を使い始めて間もなくて慣れていなかったので、マウスでスクリーンキーボードを打ったり、画面操作をしたりする事が多かったです。<br />
<br />
それから2カ月後のある日、ドラックをした瞬間に右腕に激痛が走りました。指を動かすことすら痛くてできません。<br />
病院での診断結果は「上腕骨外上顆炎」。反復的に指や手を使うと肘の骨と筋肉と接続部が炎症を起こすもので、マウスや、(料理人の方が)フライパンなどを、手・指を繰り返して使うとこうなるそうで、テニスエルボーも同じだそうです。治療は湿布をして極力手を使わないようにするしかないとのことで、マウスの使用はドクターストップになりました。<br />
<br />
マウスも使えなくなった私は、その後約2カ月間、音声認識だけでパソコンを操作するという貴重な経験をさせていただきました。<br />
<br />
右手が回復してきて、もっと負担の少ないマウスはないかとネットサーフィンをしていたら、そういう目的マウスが研究されていて <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0712f07a.f819ae94/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkokuyo%2fc%2f0000001350%2f" target="_blank">販売</a> もされている事を知りました。非常に喜ばしいことです。頸腕系の疾病の予防のためにも、是非そういう研究は進めていただきたいと思います。<br />
<br />
しかし、それらを見ていて、果たしてこの環境ではマウスがポインティングデバイスとして最適なのか？　ちょっと大げさに言えば、指でモノを押しモノを動かすという動作は果たしてヒトにとって自然な動作なのか？　と疑問に思いはじめたのです。もっと正直に言えば、あの日のドラックをした瞬間を思い出すので、できることならもうマウスは使いたくないと思ったと言ったほうがよいのかも知れません。<br />
<br />
そんなことを考えている時に、偶然ある通販のダイレクトEメールがきて、それをきっかけに <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0712f07a.f819ae94/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d100026%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d1%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25B5%25A5%25F3%25A5%25EF%2bjy-pmu%2busb%2b%25A5%25B3%25A5%25F3%25A5%25C8%25A5%25ED%25A1%25BC%25A5%25E9" target="_blank">これ</a> に遭遇しました。<br />
<br />
<center><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0712e923.0c9b5bb3.0712e924.abf58c32/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsanwadirect%2fjy-pmub%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsanwadirect%2fi%2f10019287%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsanwadirect%2fnrs_img%2fJY-PMUB.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsanwadirect%2fnrs_img%2fJY-PMUB.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></center><br />
これがもし・・・と思いそのメーカーさんに電話をしました。事情を話して「マウス代わりに使えますか?」と。電話の窓口の方の応対はとても親切丁寧で、開発関係の方にも相談をしていただきましたが残念ながら結果はNoでした。「ごめんなさい」と言われたのが印象に残っています。(別に謝っていただく事でもないのですが・・・)<br />
<br />
電話での印象が良かったことも手伝って、だめと言われてもでもひょっとしたらと思い、それを注文しました。<br />
翌日に到着し、パッケージを見てそれがファイナ*ファンタ*ーXIというゲーム用のコントローラーであることを知りました。持った感じは掌におさまり、ボタンの感触も柔らかくてちょうど良いのですが・・・だめもとでパソコンにつなぎましたがやはりだめでした。ゲームコントローラとして認識するだけで・・・<br />
<br />
ゲームコントローラをマウスに化かすWindowsの設定方法はないかとネットサーフィンをしたら、そういうフリーソフトがあるのを見つけました。 <br />
使えそうなソフトをダウンロードして試す日々が続きましたが、この環境にぴったり合うソフトにはなかなか出合えません。片手操作で、キーの多重押しをしないでドラッグなどもできて、円滑に使えるソフトには。<br />
<br />
あきらめずに、検索の対象を海外まで広げて探し続けていたら。偶然に Micr*s*ftさんの開発者向けサイト(フォーラムでした)にたどりつき、Visual Basic、 DirectXが云々と。そしてそれらの開発ソフトが無料でダウンロードできることも知り、「Basicならば自分でもできるかも」とVisual Basicダウンロードをしたのです。(その後の話は別途掲載します)<br />
<br />
それから約2カ月間、ソフトを作成・実際に使ってみる・自分で不満を言う・自分で改善をする、の繰り返しを続け、自分では使えるレベルになりましたので、公開させていただいたものです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/206</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%20-%203%20%E7%9C%A9%E3%81%97%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%20lite%20/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89_206" />
    <published>2008-01-24T15:45:33+09:00</published> 
    <updated>2008-01-24T15:45:33+09:00</updated> 
    <category term=" # 3 眩しカッター Lite " label=" # 3 眩しカッター Lite " />
    <title>ダウンロード</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ダウンロード<a href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se447276.html" target="_blank">こちら（Vectorさん）</a>からお願いします。<br />
<br />
よろしければ、<a href="http://www.vector.co.jp/soft/cmt/winnt/util/se447276.html" target="_blank">コメント・評価欄</a>に感想などをご記入ください。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/205</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%20-%203%20%E7%9C%A9%E3%81%97%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%20lite%20/readme_205" />
    <published>2008-01-24T15:27:15+09:00</published> 
    <updated>2008-01-24T15:27:15+09:00</updated> 
    <category term=" # 3 眩しカッター Lite " label=" # 3 眩しカッター Lite " />
    <title>readme</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＞ソフト名称 :眩しカッター Lite  Version 0.10<br />
＞作者・著作権者 :fromTb<br />
＞種別 :個人用途に限りカンパウェア（donation ware）<br />
＞作成環境 :Microsoft Visual Basic 2005、Dell INSPIRON 6400 - Windows Vista Home Premium<br />
＞必要環境 :.NET Framework 2.0以上<br />
＞動作確認 :Windows XP SP2、Windows Vista Home Premium<br />
＞転載・配布 :禁止<br />
　(以上の詳細については、 "<a href="#otrs">＞その他</a> " をご参照ください。)<br />
<br />
<br />
＞はじめに<br />
<br />
  このソフトはお使いのパソコン環境によって設定の調整が必要です。設定を調整しても、画面がちらつくなどの現象がありましたら、ご使用を中止してください。 <br />
<br />
<br />
＞ソフトの概要<br />
<br />
- 周囲の明るさや、画面の内容によってパソコンのスクリーンの明るさを調整したいときに、キーボードやディスプレイのボタンを操作しなくても、マウス・ゲームパッド(ジョイスティック)などのポインティングディバイスか、Windows Vistaに付属の音声認識で、スクリーンの明るさを模擬的に調整ができるソフトです。<br />
<br />
- 調整の方法は 2種類用意しました。<br />
・スクリーンの上端をポインタで左右になぞる。<br />
・小さな調整画面上のボタンをクリックする。<br />
<br />
- できるだけ少ない操作で調整ができるように工夫をしました。<br />
・調整画面は一定時間経過後に自動的に最小化する。<br />
・次にどのボタンを押したいかを先読みしてポインタが勝手に移動する。(おせっかいポインタ)<br />
<br />
- 明るさ調整の原理は、このソフトが、スクリーン上に透明度が変えられるできる半透明の幕を表示し、ポインタの動きを追従し幕に孔をあけてクリックを有効にするというものです。<br />
<br />
- ご使用のパソコンによって、ポインタ追従の時間間隔や孔の大きさの調整が必要なソフトですが、ご自身の環境に適した設定をし、より眼の負担が少ないパソコン操作を試してみてください。(設定を調整しても、画面がちらつくなどの現象がありましたら、すぐにご使用を中止してください。)<br />
<br />
* <a href="#sr">Windows Vista 音声認識をお使いの方への操作説明と制限事項</a>を記載しています(下の方をご参照)<br />
<br />
<br />
＞インストール/アンインストールの手順<br />
<br />
- このソフトは".NET Framework 2.0"以上の上で動作するソフトです。 .NET Frameworkが導入されていない場合、わからない場合は、以下を参考にしてください。(パソコンによって若干操作が異なると思います。)<br />
・Windows Visa <br />
　［コントロール パネル］＞［プログラムと機能］＞(左側の)［Windows の機能の有効化または無効化］＞［.NET Framework 3.0］のチェックボックスをオン<br />
・Windows XP<br />
　[スタート］＞［すべてのプログラム］＞［Windows Update］＞[カスタム］＞［追加選択(ソフトウエア)］＞［.NET Framework 2.0］のチェックボックスをオン＞[更新プログラムのインストール]<br />
<br />
- インストール<br />
　MabushiCutter 0.10.exeをクリックし適当なフォルダに展開（解凍）し、"眩しカッター  Lite"のアイコンをクリックして起動します。適宜ショートカットを作ってご利用ください。<br />
<br />
- アンインストール<br />
　フォルダごと削除してください。<br />
<br />
<br />
＞操作説明<br />
<br />
- ソフトを起動したら、小さな調整画面が開き、スクリーンがすこし暗くなります。この画面は最後の操作から一定時間(初期設定は20秒)後に最小化し、タスクバーに入ります。<br />
<br />
- 調整画面での明暗調整<br />
・眩しカッター(明るさ調整幕)を［オンにする］/［オフにする］ボタン(標記が入れ替わるボタン)で幕が出たり隠れたりします。<br />
・［すこし明るく］［すこし暗く］［もっと明るく］［もっと暗く］ボタンをクリックして明暗(幕の透明度)の調整をします。<br />
・また、画面が出ているときにスペースキーを押しても調整ができます。<br />
<br />
- マウスなどのポインティングディバイスでの明暗調整<br />
・上記がオンになっていれば調整画面が出ていないときでも、スクリーンの上端を左右になぞって明暗の調整ができます。(ポインタを上端に持っていくと小さな説明画面が出ます) 右になぞると明るく、左になぞると暗くなります。<br />
・マウスをお使いの場合は、上端にかかる大きな円を描くようになぞると良いでしょう。<br />
・マウス代わりにゲームパッドをお使いの場合は、上端で左・右矢印ボタンでポインタを移動させて調整をします。<br />
<br />
- 最小化と調整画面表示<br />
・［最小化］ボタンをクリック、タスクバーのアイコンをクリック、あるいは、最後の操作から一定時間が経過すると自動的に、調整画面は最小化し、タスクバーに入ります。<br />
・最小化しているときは、タスクバーのアイコンをクリックすると調整画面が出てきます。<br />
<br />
<br />
＞詳細調整・設定<br />
<br />
- 小さな調整画面の［調整・このソフトについて］のボタン押すと、画面が下に伸びて詳細調整・設定ができます。(このときは時間が経過しても自動最小化はしません。)<br />
<br />
- マウス明暗調整 <br />
・［有効にする］/［無効にする］ボタンが切り替わります。スクリーンの上端をポインタで左右になぞっての明暗調整が、うっとうしい場合は無効にしてください。<br />
<br />
・"変化量"はポインタで上端をなぞったときの明暗の変化量(%)です。後述の"ポインタ追従間隔"によっても変化しますので適宜調整してください。<br />
<br />
- 一番暗い透明度<br />
・暗くして真っ黒になったら困るので、一番暗くしたときの透明度(%)が設定できます。90%以上にはなりません。<br />
<br />
- 上のボタンの変化量<br />
・"すこし"は小さい画面にある［すこし明るく］［すこし暗く］ボタンを、"もっと"は［もっと明るく］［もっと暗く］ボタンを一回クリックしたときの透明度の変化量(%)です。<br />
<br />
- 孔の大きさ<br />
・幕に開けるクリック用の小孔の大きさの調整です。マウスクリックするときにポインタがぶれて孔の移動が追い付かず孔の外をクリックしてしまう場合や、追従が遅い場合は大きく設定をしてください。<br />
<br />
- ポインタ追従間隔<br />
・このソフトがポインタ移動を追いかける時間間隔(ms)です。間隔を短く(小さく)しすぎるとパソコンの負荷が増えて遅くなることもありますし、長く(大きく)したら他の画面が 幕よりも前面に出てしまうことがあります。ご使用のパソコンにちょうど良い時間間隔に設定をしてください。<br />
<br />
- 調整画面が最小化するまでの時間<br />
・小さな調整画面が自動的に最小化するまでのタイマーの時間(秒)です。初期値は 20秒と長めにしています。<br />
・小さな調整画面は幕の前面にでますし、そのときに他の画面が立ち上がった場合、幕の前面に出ることがありますので、できるだけ短い時間に設定し直してください。<br />
<br />
- おせっかいポインタ<br />
・すこしでも操作の回数を減らす試みとして、次にどのボタンを押されるか先読みをしてポインタが勝手に移動します。あまりかしこくはありません。ありがた迷惑でしたら［使用しない］にしてください。<br />
<br />
- この画面の表示色<br />
・まぶしくないようにと調整画面を黒色にしていますが、ハイコントラストやカスタム配色でパソコンをお使いの場合は［通常の色にする］をクリックして、[閉じる］でいったん終了してから再度ソフトを立ち上げると通常色(Windowsの配色設定に従った色)になります。<br />
<br />
- 初期設定に戻す<br />
・[初期設定に戻す]ボタンで初期設定に戻ります。<br />
<br />
- "このソフトについて"の部分<br />
・このreadmeファイルを開くボタンがありますので、必要なときにご覧ください。（このボタンでreadmeを開くと、調整画面が最小化し、閉じるとまた出ます。）<br />
・中ほどの白文字のURLをクリックするとfromTbのホームページが開きます。<br />
<br />
<a name="#sr"></a><br />
＞Windows Vista 音声認識をお使いの方への追加説明<br />
<br />
  まず、このソフトと音声認識とは相性がよくありません。以下のような状態です。<br />
・文章入力はできています(このreadmeも眩しカッターを使用しながらVistaの音声認識で作成しています)が、こころもち認識率がわるいような気がします。言葉の修正(特に長めの言葉の言い直し)ができないことが多いです。<br />
・ボタン類が反応しません。例えばファイルを保存するとき、最後に"保存"といっても[保存］ボタンが反応しません。(「エンターを押す」で代用しました。)<br />
・インターネットは、例えば、「ヤ＊ージャパン開く」、"検索文字の入力 "までは大丈夫ですが「検索」と言っても［検索］ボタンが反応しません。(これも「エンターを押す」で代用は可) しかし"ニュース"などの下線のあるリンク文字はそのとおり言えば反応しますので閲覧はできています。<br />
・[スタート］でスタートメニューを開いたときに、メニュー内容が反応しないこともあります。<br />
  こういった制限があるということを御承知いただいたうえで、よろしければこのソフトをご使用ください。<br />
　また、音声認識に制限を与えない別方式のソフト(スクリーン幕を使用しない)も作成を予定しています。<br />
<br />
- 起動方法<br />
　一番確実な起動方法は、デスクトップにショートカットを作って「デスクトップに切り替え」「眩しカッター」「それをダブルクリック」です。小さな調整画面が開きます。<br />
<br />
- 音声認識受け付け可能状態の確認<br />
　右上に"Ready"と表示されているときがこのソフトが音声認識受け付け可能な状態です。もしそうなっていなかったら「眩しカッターに切り替え」で受け付け可能になるはずです。<br />
　音声認識のマイクバーが［聞き取ります］になっているのを確認して音声操作してください。<br />
<br />
- ボタン操作<br />
・すべてのボタンはその通り読みあげれば反応します。(反応する言葉を選びました)<br />
［調整・このソフトについて］は「調整」、［これより下をかくす］は「下をかくす」だけでも反応します。<br />
<br />
- 最小化と復元<br />
・タイマーでの自動最小化の前でも「それを最小化」で画面が閉じてタスクバーに入ります。(「か」というだけでいきなり最小化しないように配慮してあります。）<br />
・タスクバーに入った状態から元に戻すには「眩しカッターに切り替え」です。調整画面が出てきます。<br />
<br />
- 数値の調整<br />
・すべての数値ボックスに、音声コマンド(隠しボタン)を割り当てています。数値ボックスの上の"・・・"の前の言葉に続けて「を増やす」「を減らす」で数値が増減します。（例えば、「すこしを増やす」「時間を減らす」)<br />
・または、「番号を表示」で、選択項目に番号が割り振られますのでその番号を言って「オーケー］で数値ボックスを選択し、直接数字を読みあげることもできます。(「削除］で今入っている数字を消して「12］といったやり方です。) <br />
・"調整画面が最小化するまでの時間"は「時間を減らす」/「時間を増やす」で、音声認識の反応スピードの加減をみながらできるだけ短く設定をしてください。調整画面が出ているときに音声認識をして、もし"代替パネル"(候補リスト)が表示された場合は、幕よりも前面に出てしまうことが多いのでまぶしいです。<br />
<br />
- 画面を動かす(このソフトではあまり必要はないかとは思いますが）<br />
・「番号を表示」で左上にはみ出している(見えていない)アイコンを音声で選択してください。(多分「3オーケー」だと思います。) <br />
・次に「移動」と言ってから、「上へ移動」「下へ移動」「左へ移動」「右へ移動」を必要に応じて繰り返し言って希望の位置に黒い画面を動かします。<br />
・「キャンセル」で移動終了し、通常の音声認識状態に戻ります。<br />
<br />
- 終了<br />
・「眩しカッターに切り替え」［それを閉じる］で終了します。(「る」というだけでいきなり閉じてしまわないしないように配慮してあります。）<br />
<br />
<br />
＞ご注意事項<br />
<br />
- 調整画面は幕よりも常に前面に表示します。これは敢えてそうしています。（いろいろあって、こうするのがベストでした)<br />
<br />
- 調整画面が表示されている状態でほかのソフトを操作すると、それも幕よりも前面に出ることがあります。(明るさ調整が終わったらすぐに最小化させる、もしくは、”調整画面が最小化するまでの時間”をできるだけ小さく設定してください。)<br />
<br />
- Windowsのタスクバーには幕はかかりません。これも敢えてそうしています。（タスクバーがちらついてしまう現象を抑えきれなかったので、隠さないことにしました。)<br />
<br />
- 調整画面は枠のない画面になっています。画面を動かす際は左上端の四角に囲まれた"眩"の部分をつかんで(ドラッグして)移動してください。<br />
<br />
- Windowsの"タスクバーを自動的に隠す"をオンに設定した場合は想定していません。Windowsの"タスクバーを自動的に隠す"設定はオフしてご使用ください。<br />
<br />
- Vista音声認識と併用した場合に制限があります。(前述)<br />
<br />
<a name="otrs"></a><br />
＞その他<br />
<br />
- ソフト種別詳細<br />
<br />
・個人用途でご使用される場合に限りカンパウエア（donation ware）とします。ご使用いただいてお気に入っていただけたり、この種のソフトウエアの作成に賛同いただけたりする方は、カンパを頂けるとうれしいです。<br />
　カンパいただける場合は <a href="http://fromtb.is-mine.net/donation.html" target="_self">こちら</a>からお願いします。<br />
　なお、このソフトには使用期限・機能の制限等は設けておりませんので、そのままご使用ください。<br />
<br />
<br />
- 動作確認詳細<br />
<br />
　このソフトは、以下の組み合わせで動作確認をしました。それ以外の確認はしておりませんので、不具合があったらご容赦下さい。<br />
<br />
・作成・実使用動作確認環境<br />
　パソコン : Dell Inspiron 6400 - インテル Celeron M プロセッサー  430(1MB L2キャッシュ 1.73GHz 533MHz FSB)、メモリ 1GB + ReadyBoost 1.9GB、Windows Vista Home Premium<br />
<br />
・簡単な動作確認をした環境<br />
　パソコン :Dell Dimention 9100 - インテル Pentiun4プロセッサー  630(2MB L2キャッシュ 3GHz 800MHz FSB)、メモリ 512GB、Windows XP Home Edition SP2<br />
<br />
<br />
- このソフト、及び、このreadmeの転載、配布を禁止します。<br />
<br />
- このソフトを利用したことによるいかなる損害について作者は一切の責任を負いません。<br />
<br />
- このソフトの作者はfromTbであり、このソフト、および、このreadmeの著作権はfromTbにあります。<br />
<br />
<br />
＞やり残していること<br />
- たくさん。<br />
- "＞ご注意事項"、"＞わかっている問題点"に記載したこと。(音声認識との共存を前提にした解決)<br />
- "おせっかいポインタ"を改名できるレベルにかしこくする。<br />
- 画面輝度を上げて使用したときの調整画面の眩しさの低減<br />
- 別途公開している「親指パッド Lite」との連携。<br />
- 設定のスピンボックス(数字のアップダウン)のボタンを大きくして使いやすくする。<br />
- 画面移動にマウスでつかめる場所にポインタがあるときにカーソルを十文字に変える。<br />
- "このソフトについて"でホームページをクリックしたときのちらつき対策。<br />
- 使用リソースの低減。<br />
- 必要環境（.NET Framework）がない状態で起動された場合の処理。<br />
<br />
<br />
＞最後に<br />
　このソフトをこのレベルで公開するかどうか悩みました。私の環境では使えるレベルにできましたが、使用されているパソコンやソフトによって快適に動くかどうかわかりませんし、もし調整ができななかった場合は眼の負担になり、このソフトの意図に反します。<br />
　しかし、画面輝度の調整が困難でお困りの方のうち使えるパソコン環境の方だけにでも解決策になればと思い、また、キーボードを使わない場合のユーザーインターフェースの一例として参考になればと思い、敢えて公開することにしました。<br />
　画面輝度を調整するソフトは、他の方も公開されています。(Vectorさんで「画面の明るさ」で検索すれば見つかります)　私の環境では使えませんでしたが、そちらが使用できる環境の方はお試しされてはいかがでしょうか。<br />
　Vista音声認識との併存には課題が多いです。音声認識に制限を与えない別方式のソフト(スクリーン幕を使用しない)も作成を予定しています。<br />
<br />
<br />
＞更新履歴<br />
<br />
- Ver. 0.10 (2008年1月)<br />
・敢えて公開<br />
<br />
<br />
All company names, service names and/or product names are registered trademarks of their respective owners.<br />
<br />
Copyright(c) 2008 fromTb. All rights reserved.　http://fromTb.is-mine.net <br />
 <br />
<div style="text-align:center"># 3 fromTb - for myself and for those...</div><br />
<br />
<div style="text-align:center"><a href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/Entry/206/" target="_self">ダウンロードはこちら</a></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/204</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%20-%203%20%E7%9C%A9%E3%81%97%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%20lite%20/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81_204" />
    <published>2008-01-24T15:05:48+09:00</published> 
    <updated>2008-01-24T15:05:48+09:00</updated> 
    <category term=" # 3 眩しカッター Lite " label=" # 3 眩しカッター Lite " />
    <title>ソフトの概要</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＞ソフトの概要<br />
<br />
- 周囲の明るさや、画面の内容によってパソコンのスクリーンの明るさを調整したいときに、キーボードやディスプレイのボタンを操作しなくても、マウス・ゲームパッド(ジョイスティック)などのポインティングディバイスか、Windows Vistaに付属の音声認識で、スクリーンの明るさを模擬的に調整ができるソフトです。<br />
<br />
- 調整の方法は 2種類用意しました。<br />
・スクリーンの上端をポインタで左右になぞる。<br />
・小さな調整画面上のボタンをクリックする。<br />
<br />
- できるだけ少ない操作で調整ができるように工夫をしました。<br />
・調整画面は一定時間経過後に自動的に最小化する。<br />
・次にどのボタンを押したいかを先読みしてポインタが勝手に移動する。(おせっかいポインタ)<br />
<br />
- 明るさ調整の原理は、このソフトが、スクリーン上に透明度が変えられるできる半透明の幕を表示し、ポインタの動きを追従し幕に孔をあけてクリックを有効にするというものです。<br />
<br />
- ご使用のパソコンによって、ポインタ追従の時間間隔や孔の大きさの調整が必要なソフトですが、ご自身の環境に適した設定をし、より眼の負担が少ないパソコン操作を試してみてください。(設定を調整しても、画面がちらつくなどの現象がありましたら、ご使用を中止してください。)<br />
<br />
* Windows Vista 音声認識をお使いの方への操作説明と制限事項をreadmeに記載しています。<br />
<br />
* このソフトはお使いのパソコン環境によって設定の調整が必要です。設定を調整しても、画面がちらつくなどの現象がありましたら、ご使用を中止してください。<br />
<br />
<br />
＞その他<br />
<br />
- このソフトを使用するには".NET Framework 2.0"以上が必要です。（詳細はreadmeをご覧ください）<br />
<br />
- このソフトは、個人用途に限りカンパウエア（donation ware）とします。<br />
　ご使用いただいて気に入っていただけたり、この種のソフトウエアの作成に賛同いただけたりする方は、カンパを頂けるとうれしいです。<br />
　カンパをいただける場合は<a href="http://fromtb.is-mine.net/donation.html" target="_self">こちら</a>からお願いします。<br />
　なお、このソフトには使用期限・機能の制限等は設けておりませんので、そのままご使用ください。<br />
<br />
<div style="text-align:center"><a href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/Entry/205/" target="_self">ダウンロードはこちら(準備中)</a></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/28</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/-%20%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB" />
    <published>2008-01-23T02:08:00+09:00</published> 
    <updated>2008-01-23T02:08:00+09:00</updated> 
    <category term="作品リスト" label="作品リスト" />
    <title># ・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[まだまだ構想があります・・・]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/-%207%20%E3%82%82%E3%81%86%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%B0%A1%E5%8D%98%E6%93%8D%E4%BD%9C" />
    <published>2008-01-23T02:07:00+09:00</published> 
    <updated>2008-01-23T02:07:00+09:00</updated> 
    <category term="作品リスト" label="作品リスト" />
    <title># 7 もうひとつの簡単操作</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Windows Vistaをより使いやすい設定にする支援ソフト。<br />
<br />
- 作成中]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/26</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/-%206%20fromtb.is-mine.net" />
    <published>2008-01-23T02:06:00+09:00</published> 
    <updated>2008-01-23T02:06:00+09:00</updated> 
    <category term="作品リスト" label="作品リスト" />
    <title># 6 fromTb.is-mine.net</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このホームページの構成。工夫を重ねて、最終的には音声認識だけで更新できるようしたい。<br />
<br />
- ご覧のとおり]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>fromtb.blog.shinobi.jp://entry/25</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fromtb.blog.shinobi.jp/%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/-%205%20%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E8%AA%8D%E8%AD%98%E8%AA%A4%E8%AA%8D%E8%AD%98%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E7%94%A8%E3%83%80%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3" />
    <published>2008-01-23T02:05:00+09:00</published> 
    <updated>2008-01-23T02:05:00+09:00</updated> 
    <category term="作品リスト" label="作品リスト" />
    <title># 5 音声認識誤認識対応用ダミーボタン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ホームページ閲覧時にブラウザが音声認識に誤反応して終了してしまうのを防止するスクリプト。<br />
<br />
- 完成（このページの左上に浮遊しているボタン）<br />
- スクリプトは公開しない（別の解決策を検討中）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>